水素水 弱点

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水素水の弱点を紹介!こんな飲み方には注意が必要です

 

最近とても流行っている水素水ですが、実は隠れた「弱点」があるので、飲むときにはそれなりに注意が必要になってきます。

 

で、その弱点とは…ずばり「温度」です。

 

冷蔵庫や氷で冷やして飲んだり、常温のまま飲んでいる場合は全く問題ありませんけど、「温めて」飲んだり「料理に使用」している場合は要注意になります。

水素と温度の関係とは!?

 

理由は簡単で、
水素水に入っている「水素」は熱に弱く、温めるとどんどん失われてしまうからです。

 

つまり!

 

お腹の冷えを避けるために温めたり、汁物や炊飯などの料理に使うと、肝心の水素を摂ることができず、単にミネラルウォーターを摂っていることになってしまうわけです。

 

これではいくら水素水が「アンチエイジング」「健康」などに効果があると言われていても、意味が無くなってしまいますよね。

大事な水素を失わないために

 

ということで、水素水を飲む場合は「温度」に注意することがとても大事になってきて、最初に書いたように

 

冷蔵庫や氷で冷やして飲んだり、常温のまま飲むのが最適となってきます。

 

ぬるま湯程度なら恐らく大丈夫だと思いますが、中には”40℃以上でNG”という情報もあったりするので、

 

しっかり水素を摂りたいなら、常温か冷やして飲むようにしましょう。


Kirala